M嬢への幻想・・・。

こんばんわー。femdompink管理人烏丸京子です。さて最近ちょっとミストレス活動再開準備してるんですが。。。

それはさておき。ずーーっとSMの世界いて、そんで大勢のひと調教してきて

その経験、、まあ稚拙なんですが

そこから思ったこととか知恵袋的に書いていこうと思います。

まー一言でいえばそんなかんじ。とくにM女に対してな。

SM実際プレイしたことなくて

てか、女性そのものとの接触が少ない童貞、もしくは素人童貞にありがちだった

M女への幻想。

やつらは決して大人しいわけでもないし、従順でもない。すっごい我侭だし

自分が中心じゃないと気がすまない。そして非常に嫉妬深く、そのくせ構ってやらないと浮気する。

少なくとも私がであってきたM女はそんなんばっかりだったよ。

実際M女調教していて心労絶えないS男の話しきいたりしたこともあったよ。

女王相手のほうが同じSだし、気持ちが分かり合える、話がわかってもらえる

だから話しやすいとな。逆もしかり。

プラベでM男飼ってたときすごい大変で、もーやんなってしまって

S男に愚痴ったりしてたもんな。

あくまで私の経験としては

M女は自分に自信がある。容姿がよかったり育ちがよかったり、頭がよく高い能力を持っていたりして、あと気が強いの多い!!!

日常生活にあんま劣等感感じることってなくて、だからこそ

劣等感引き出し、なりふりかまわずの状態に導いてもらい苦痛をともなう卑猥な調教受けないと、自分のバランスが保てない。バランスを保つためにご調教をうけ、よーするにご主人様は自分のバランスを保つために必要な道具みたいなものってこと。

淑女な自分、だけどこんな屈辱的な体験させられて

可哀想な自分、、、、楽しい。。。この状況が。。。みたいな。これって余裕あるよね。

それでも、M女っていう存在そのものがとても魅力的じゃないですか。

だから、、、そんなM女を手に入れたいならば

自分の価値をまず高めないといけないってこと。

これって誤解されがちなんだけど、ちんこサイズ何センチだの勃起維持時間が長いだの、縛りできるだの俺は女性に優しいアピールとか

そんなんじゃなくて

まず、自分はM女の奴隷になれるかどうか。これが近道なんよ。よきマスターになるための。ホントだよ。

ねえ、最近ナンパ界のつぶやきとか結構みていて

スト値って言葉も知ったんだけどね。

スト値、ナンパする女のレベル、そしてナンパ師自身のレベル値ね。

これをSM相手になぞらえると

話術持って生き方、ラインの返答の仕方、とかそういうテクニックだとか

そーいうんじゃなくて

どれだけ目の前の手に入れたいM女の奴隷に成り下がれるか。これが重要。

M女様とあがめて彼女の優越感をかきたてまず精神的に気持ちよくさせてやるのだ!!!

そう思うとやはり男と女の秘め事とはいえ、SM関係の場合は特殊なのかもしれませんね。

アダルトブログランキングへ

SMのブログランキングへ

http://www.adultblogranking.com/link/?2026374

投稿者: femdompink

I am Japanese mistress and currently live in Tokyo. For the past 15 years, I have trained a lot of masochists in the mistress club dungeon. And I have many transgender people I communicate and recognize that experience as my treasure. Currently I get a license for energy work while getting a qualification for beauty And I will do mistress activities forever. Inner beauty, beauty, sexuality and individuality Sexual minority people I have encountered I think it was delicate and sensitive. I was inspired by them. So I'm doing this now. I will continue to work energetically. BDSM, crossdressing, feminization, femdom, inner beauty Diversity of beauty, healing, release, makeup therapy, energy work And the session. This is the keyword of this blog.