アポクリン腺エリクン腺、そして獣腺。

こんばんわ。femdompink管理者、ミストレス京子です。

さて、アポクリン腺エリクン腺、そして獣腺。

わたし、JMAメイクアップアドバイザー検定と、日本化粧品検定二級を今年取得したんですが

その時に皮膚構造についても勉強したんですね。

で、汗腺。エリクン腺、アポクリン腺。雑に説明すると、エリクン腺→浅い汗。アポクリン腺→深いネットリ汗。

テキストに細かく丁寧に説明ありましたが。

驚いたことに、、獣腺(じゅうせん)の説明がないではありませんか。

あと、まあ獣腺ない人もいるからね。

ホモ・サピエンスとして進化している方なら。

それに、、獣腺は、アポクリン腺のめっちゃ近くにあるし、時折おりに野太くなったりほぼ消滅したりして

忙しい汗腺だから、テキストには載ってなかったんでしょうか。

獣腺は、ヒトの動物としての本能。

この本能が刺激された時にバシバシ分泌されるんですが。

刺激のトリガーって人それぞれで、、

私がみた感じだと、やはりsm行為、アブノーマルな行為で激しく分泌されやすいのでは。雌豚雄豚、馬犬としての自分を現実的に体感した時。

要するに、家畜腺。そう、恥ずかしい汗腺なんですよ。

もちろん先にも述べましたが

ない人もいる。ホモ・サピエンスとして進化してる方や、あと私もね。あるのは、多くは卑しいスレイブマゾ系の方ではないでしょうか。

そうすると、獣腺を持つこと自体が恥ですね。

だから、民間美容資格のテキストには書いてなかったのかもしれません。

獣腺はね、焼くしかないんですよ。ワキガ治療のごとく。

焼く火は、業火だったりするわけですが、たまにそれにより、、歪んだ歓喜で余計に獣腺太くなったりもするから、手に負えない汗腺。

救いようがない獣腺。あなたにはありますか?

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投稿者:

femdompink

I am Japanese mistress and currently live in Tokyo. For the past 15 years, I have trained a lot of masochists in the mistress club dungeon. And I have many transgender people I communicate and recognize that experience as my treasure. Currently I get a license for energy work while getting a qualification for beauty And I will do mistress activities forever. Inner beauty, beauty, sexuality and individuality Sexual minority people I have encountered I think it was delicate and sensitive. I was inspired by them. So I'm doing this now. I will continue to work energetically. BDSM, crossdressing, feminization, femdom, inner beauty Diversity of beauty, healing, release, makeup therapy, energy work And the session. This is the keyword of this blog.

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