雌豚臭④

はい。みんなの大好きな雌豚臭の話、続きです。

なぜみんなの大好きな、かというと

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検索ワードみるとやたら「雌豚」で検索して訪問して下さる方が多いから。

次点は、「雌イキ」な。

あんたら、好きだね、、まーいいや。




んで、続き。




過去、私が最恐に雌豚の匂いを感じ取り、うえっとなったのは

特に印象深いのは、変態AV撮影時です。マゾ女が、変態鬼畜男に股を開いた瞬間、、まあ、撮影したのは私なんだけどさ。

股、鼠蹊部あたりから雌豚臭を分泌していて、愛液とかじゃないんよ。

興奮と恍惚からきていて、すごい業を感じる雌豚臭。

BDSMプレイの「当事者」が発する匂いでらない。

BDSMに憧れを持つ「傍観者」がこれ分泌しやすい気がしてさ。

乱交SMを見学してるおじさんからも

肩の辺りから同じ雌豚臭一気に分泌してるの目撃したこともあり。

これ、はっきり言ってめっちゃエロい匂いなんだけど、女の亜種が分泌する臭いだからね、、上等なものではないんです。

なぜ、そう思うのか次の記事に書いてイキます。

投稿者: femdompink

I am Japanese mistress and currently live in Tokyo. For the past 15 years, I have trained a lot of masochists in the mistress club dungeon. And I have many transgender people I communicate and recognize that experience as my treasure. Currently I get a license for energy work while getting a qualification for beauty And I will do mistress activities forever. Inner beauty, beauty, sexuality and individuality Sexual minority people I have encountered I think it was delicate and sensitive. I was inspired by them. So I'm doing this now. I will continue to work energetically. BDSM, crossdressing, feminization, femdom, inner beauty Diversity of beauty, healing, release, makeup therapy, energy work And the session. This is the keyword of this blog.